医師紹介

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小林常雄 医学博士

Tsuneo KOBAYASHI M.D.

〜がん検査・治療のジャイアント〜

癌専門誌『Cancer』誌において、腫瘍マーカー総合診断法による癌の危険度判定が広く評価され、第40代米国大統領夫人ナンシー・レーガン氏の主導により実証実験が行われました。

NIH(アメリカ国立衛生研究所)と全米で最も優れた病院とされるメイヨークリニックにおいて試験を繰り返した結果、その精度が証明され、アメリカ統合医療学会において、2016年「生涯功労賞」受賞。

Japan Inc掲載記事(pdf)

アメリカの有名雑誌で"Dr.小林はがん検査・治療のジャイアント"だと取り上げられました。

これをきっかけに、ジョンズ・ホプキンス大学より小林先生へ連絡がありました。

NGO癌代謝病研究会

医師、歯科医師、鍼灸師、看護師等を対象とした勉強会を行なっております。

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「人間はなぜ治るのか?第3回 癌からの生還」 NHK(ETV)治療ルポが反響を呼び、

2016年9月、アメリカ癌総合医療学会で招待講演、「生涯功労賞」受賞。

日本と海外で多数の書籍を出版し、特に米国で高い評価を得ている。

  • 昭和44年 鳥取大学医学部卒業後、国立がんセンター内地留学

  • 昭和47〜49年 京都大学大学院

  • 昭和54年 東京大学大学院卒業 博士号を取得

  • 平成12年6月 IMHCクリニック院長

  • 平成27年12月 国際がん予知予防センター センター長

  • 令和4年3月 東京白金台クリニック勤務